KPMとは

KPMが切り拓く未来

KPMがつくるPMの未来形

不動産市場には順境と逆境があり、潮目もよく変わります。
そこでKPMは、不動産情報収集・分析の精度を上げるため独自のマーケット情報収集システムを導入。
<AM視点>を最大限に活用し、ビルの需給や賃料相場などを5年、10年のスパンで分析する態勢を充実させました。
それによって自社で受託運用するビルだけでなく、周辺ビルの市況やテナントニーズ、強豪物件の動向まで社内でリアルタイムに共有することができます。
これは、KPMの未来志向を示す布石とも言えます。
今後、収集分析した情報をビル機能の高度化や話題性に富んだビルづくりに反映させる事で、不動産価値の向上に直結していくでしょう。
たとえば、エコ対応、防災・防犯、バリアフリー化などのハード面とビル内のコミュニティづくりの企画サポート、情報管理などのソフト面の両面の充実にも寄与するはずです。
KPMは、そのような情報の受信・発信を通じて、オーナー様、テナント様、協力会社などとのネットワークをさらに堅固なものとして、KPM発のPMモデルを提案し続けます。

KPMが描くPMソリューションの未来図